【追加告知!】ワイの相場展望レポートを当日配布!最新の指標結果を織り込んでお渡しします!【10月29日・JIN×岐阜暴威】

10月29日(木)に六本木ヒルズクラブで開催する、ワイことJINと岐阜暴威さんのトークイベント。今回は、参加を考えている方に追加のお知らせです!

当日ご来場いただいた参加者の皆さんに、JINの相場展望レポート「ドル円 2026年末〜2027年 シナリオ・ガイド」をお渡しします!

しかも、今ある資料をそのまま配るだけではありません。現在の原稿はまだ仮稿。当日までに発表された指標結果や相場材料を織り込んだ、超新鮮なレポートに更新してお渡しする予定です。(10/29午前3時の米FOMCの結果まで反映予定。翌日の日銀会合は注目点を整理してお渡しします)

ワイと岐阜さんのトークを聞いて、直接質問や交流ができて、さらに年末から来年に向けたドル円の見方を持ち帰れる。今回は、そんなイベントにしたいと思っています!

※参加無料・定員80名。参加には、指定のイベントページからFOREX.comの新規口座開設を完了し、対象者へ届く参加確認メールのフォームで「参加する」と回答する必要があります。

イベント詳細・参加条件はこちら(FOREX.com公式)

目次

今の原稿は、まだ仮稿。最新材料を反映して当日お渡しします!

せっかく会場まで来ていただくのに、古い数字のままの資料を渡して終わり、というのは避けたいんですよ。

為替相場は、指標の結果や中央銀行の発言で見方が変わります。資料を作ったときには重要だった前提も、新しい材料が出れば見直す必要があります。

だから今回のレポートは、今の仮稿で内容を固定するのではなく、当日までの公表済み情報を確認し、相場展望やシナリオの前提を更新する予定です。(10/29午前3時の米FOMCの結果まで反映予定。翌日の日銀会合は注目点を整理してお渡しします)

「少し前の相場を振り返る資料」だけでなく、「今から何を見ていくか」を考えるための資料にしたい。そこに力を入れて準備しています。

※配布時点で未発表の指標や政策決定については、結果を織り込むのではなく、注目点や結果別の見方を整理します。レポートの構成や掲載内容は、最終版で変更となる場合があります。

イベント詳細・参加条件はこちら(FOREX.com公式)

「ドル円は何円になる?」だけで終わらないレポートです

今回のレポートで大切にしているのは、ドル円を一点の数字で予想することではありません。

「どんな条件がそろったら円高に近づくのか」「何が起きたら円安シナリオを警戒するのか」まで整理することです。

相場予想を見て「円高になるらしい」「円安になるらしい」と結論だけ覚えても、その前提が変わったら判断に困りますよね。

そこで、円高・レンジ・円安の3つのシナリオを軸に、それぞれの前提条件と、流れの変化を確認するポイントをまとめています。

動画では時間の都合で触れきれない、数字の読み方や予想の前提まで踏み込んだ内容です。

イベント詳細・参加条件はこちら(FOREX.com公式)

金利差・原油・日銀・海外材料まで、ドル円の見方を深掘り

仮稿では、日米の金利差だけでなく、原油や貿易収支、資金フロー、海外の材料がドル円にどう関係するのかを整理しています。

たとえば、「金利差が縮めば、必ず円高になるのか?」「経常収支が黒字なら、それだけで円は買われるのか?」。こうした疑問を、複数の材料を組み合わせながら考える内容です。

日銀の利上げを考えるうえでの判断材料や、海外ニュースがドル円・クロス円にどう波及するかも取り上げています。

さらに、今後チェックしたい指標・イベントと、そこで何を見るかも整理。イベントが終わった後も、手元で読み返しながら使えるレポートを目指しています。

AIを使って情報を整理するための質問例も収録しています。「指標をどう読むか」「予想の前提は何か」「自分のトレードをどう振り返るか」など、調べるときの切り口として使える内容です。

もちろん、AIに売買の答えを丸投げするためのものではありません。出典や日付を確認し、自分で考えるための補助として使ってください。

イベント詳細・参加条件はこちら(FOREX.com公式)

レポートだけじゃない!ワイと岐阜さんのトーク・質問・交流も

当日は、ワイと岐阜暴威さんによるスペシャルトークに加え、Q&Aと交流タイムも予定されています。

普段どのように相場を見ているのか。トレードで何を考えているのか。うまくいったときも、失敗したときも、どんなことを学んだのか。2人の経験を交えながらお話しします。

FOREX.comによる会社・商品紹介では、日本株CFDの夜間取引やノックアウトオプションなども紹介予定です。

受付後には軽食とノンアルコール飲料が用意されています。トーク・Q&Aの後には、ワイや岐阜さん、参加者、FOREX.comスタッフと直接話せる交流タイムもあります。アルコールの提供は19:55以降の交流タイムからです。

相場の話を聞くだけでなく、同じように投資に向き合っている方と交流したい人も、ぜひチェックしてみてください!

イベント詳細・参加条件はこちら(FOREX.com公式)

10月29日、六本木ヒルズクラブで開催。参加無料・定員80名です

  • 開催日:2026年10月29日(木)
  • 時間:17:30受付開始/18:00〜20:30予定
  • 会場:六本木ヒルズクラブ(六本木ヒルズ森タワー51階)
  • 住所:東京都港区六本木6-10-1
  • 参加費・定員:無料・80名
  • 主催:FOREX.com/StoneX証券株式会社
  • 参加者特典:JINの相場展望レポートを当日配布予定

開催概要と参加条件の詳細は、公式イベントページをご確認ください。

会場には、スマートカジュアルでお越しください。男性は襟のついたシャツ、またはジャケットの着用が必要です。女性がキャミソールなどを着用する場合は、上着を着用してください。短いズボンやサンダル、運動着などはご遠慮ください。1

入館方法などの詳細は参加確定者へ別途案内されます。交通費・宿泊費などは参加者負担です。イベント内容や時刻などは変更となる場合があります。

イベント詳細・参加条件はこちら(FOREX.com公式)

【重要】口座開設だけでは参加確定ではありません!

参加を希望する方は、必ず下記のイベントページを開き、ページ内のリンクからFOREX.comの新規口座開設をお申し込みください。

参加を希望する方はこちら:公式イベントページから口座開設へ

対象は、申込時点と開催日時点で20歳以上の方で、指定LPの公開後に、そのLP内の導線から新規口座開設を完了した方です。既存口座をお持ちの方や、別のページ・リンクから口座開設をした方は対象外となります。

ここでいう「口座開設完了」は、申し込みを送信した時点ではありません。本人確認と所定の審査が終わり、FOREX.comから口座開設完了の通知が送付された時点を指します。申し込みだけ済ませた状態や、本人確認中・審査中の状態は対象になりません。

参加までの流れは、次のとおりです。

  1. 指定LPから新規口座開設を申し込む。
  2. 本人確認・審査を完了し、口座開設完了の通知を受け取る。
  3. 対象者へ順番に届く参加確認メールを確認する。
  4. メール内のフォームで「参加する」と回答して、参加確定。

先着順の基準は、FOREX.comが口座開設完了の通知を送付した日時です。その順番で対象者へ参加確認メールが送られます。メールが届いた方は、記載された回答期限までに参加の有無を回答してください。

参加を辞退した場合や、期限までに回答しなかった場合は、次の対象者へ案内されます。参加確定者が80名に達した時点で受付終了です。

参加したい方は、口座開設の手続きとメールの確認をお忘れなく!

最新材料を反映したレポートを持ち帰って、年末・来年の相場を考えよう!

今回は、ワイと岐阜さんの話を聞いて終わりではありません。当日までの指標結果を反映して更新予定の、参加者限定レポートも持ち帰っていただけます。

相場の見方を整理したい方も、ワイや岐阜さんに直接会ってみたい方も、ぜひ参加条件を確認してみてください。

六本木でお会いできるのを楽しみにしています!

イベントの詳細・参加条件・口座開設はこちら

以前のイベント告知記事はこちら


※レポートは制作中の仮稿をもとに紹介しています。当日配布版は、公表済みの指標結果や相場材料を確認して更新する予定です。掲載内容は変更となる場合があります。

※レポートのシナリオや注目水準は、将来の相場や利益を保証するものではありません。特定の金融商品・通貨ペアの売買を推奨するものではなく、投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身でお願いします。

※Q&Aでは、個別銘柄の売買判断など、投資助言にあたる質問には回答できない場合があります。登壇者の発言は各個人の経験・見解に基づくものであり、StoneX証券株式会社の見解を示すものではありません。

※FXやCFD等の取引は元本・利益が保証されず、相場急変時には預け入れた資金を上回る損失が生じる可能性があります。ノックアウトオプションは、ノックアウト価格に到達すると取引が終了し、支払ったオプション料の全部が損失となります。費用やリスクを含む契約締結前交付書面・取引ルール等を十分に確認し、ご自身の判断と責任でお取引ください。


本記事はFOREX.com(StoneX証券株式会社)のプロモーションを含みます。

商号:StoneX証券株式会社
金融商品取引業:関東財務局長(金商)第291号
加入協会等:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

0 コメント
最も古い
最新 高評価
インラインフィードバック
すべてのコメントを見る
目次