5年以内に地球上で最も急成長を遂げるであろう成長株5選!

地球上で最も急成長する銘柄があるんだって!見つけちゃった僕すごない!?

 

成長株は最近割高に見えるが、そこの所どう思うよ?

 

でも地球上で最も成長するんだよ?見つけた僕をほめて!
最近リアルで人と会う機会が少なくてほめられたいの!ねぇいっぱいほめてよ!

 

はいお薬出しておきますからね、もう来ないでいいよ君


成長株はこの12年間ウォール街で話題をかっさらってきました。成長率の高い企業は貸付金利の低さも相まって容易に資金調達が可能となっており、それを元手に新しい従業員を雇い、他社の事業を買収し、将来に向けて新しい境地を開くことができています。

アメリカの中央銀行FRBは金融政策の方向性を堅持しており、少なくとも短期的には成長株は今後も成長を続けるはずです。それでは我々はどの成長株に目を向けるべきなのでしょうか。

大きなリターンを求める投資家が絶対に注目したい銘柄を5つ紹介します。

ソース先

5 of the Fastest-Growing Stocks on the Planet

https://www.fool.com/investing/2021/07/27/5-of-the-fastest-growing-stocks-on-the-planet/

ちなみに!さきに宣伝臭くてすまんが今回紹介する銘柄は1つを除いてSBI証券で買えるよ!JUSHFは買えないみたい!すまん!
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今後5年で最も注目の成長株

金融情報分析ソフトウェア会社「FactSet」のアナリストたちは、以下の5つの銘柄が今後4〜5年間で地球上で最も急成長を遂げると考えています。なかには売上高が1100%も伸びる企業もあるようです。

注目銘柄1「スノーフレーク」

「スノーフレーク(SNOW)」は2012年に設立された、米モンタナ州ボーズマンに拠点を置くクラウドコンピューティングベースのデータウェアハウジング企業です。クラウド関連株の中では、同社以上に年間成長率が継続して高い企業を見つけるのは困難を極めます。

2021年度の年間売上高は5.92億ドルですが、2026年には54.4億ドルまで成長する見込みがあるようです。

「スノーフレーク」の強み

この会社には大きな競争優位性があります。競合他社はAmazon・Google・Microsoftですが、スノーフレークは唯一独立系のデータウェアハウス企業です。

競合するクラウドサービスプラバイダーに保存されているデータを企業が共有することは難しい場合がありますが、この情報の共有はスノーフレークの顧客にとってはシームレスなのです。

また同社はサブスクリプションベースの運用モデルを避けて、従量課金モデルを採用しています。保存されたデータ量と使用されたクレジットの数をクライアントに請求することで、価格設定の透明性を保ち、ユーザーにとっておそらくより費用効果の高いサービスを提供しています。

「スノーフレーク」株価情報

  • 株価:265.72ドル
  • 時価総額:786.87億ドル
  • 5年後の売上高成長率(予想):819%上昇

注目銘柄2「テラドック・ヘルス」

インターネットや携帯電話を利用し、オンデマンドの遠隔医療を提供するプラットフォーム企業「テラドック(TDOC)」。イノベーションの最先端にあるヘルスケア株として大注目でしょう。

2020年度の年間売上高10.9億ドルから、2025年度は推定56.2億ドルに増加すると見られています。

アメリカを大混乱に陥れた2020年の世界的パンデミックは同社にとってプラスのシナリオでしたが、そこに至る6年前から年平均74%の売上成長を達成。テラドックはただの一発屋ではないのです。

「テラドック・ヘルス」の強み

遠隔医療は米国だけでなく世界的にも医療の未来と言えるものでしょう。

あらゆる診断をバーチャルで行えるわけではないものの、遠隔医療は患者に利便性を与え、医師が慢性疾患を持つ患者を定期的にチェックすることを容易くしてくれます。

同社は2020年第4四半期に糖尿病など慢性疾患のモニタリングで知られる「リヴォンゴ・ヘルス」を買収。これも社の急成長を後押ししました。「リヴォンゴ・ヘルス」は買収前からすでに利益を上げており、このデュオの勢いは止められないように思えます。

「テラドック・ヘルス」株価情報

  • 株価:148.45ドル
  • 時価総額:229.39億ドル
  • 5年後の売上高成長率(予想):416%上昇

あんま日本では馴染みないけど凄そうなのは分かるね!!

あれ、もしかしてこの記者、自分のポートフォリオ伸ばすために煽ってるだk

シャラップ!

注目銘柄3「スクエア」

店舗や個人向けの電子決済サービスを提供する「スクエア(SQ)」。2020年度の年間売上高は95億ドルまで急増しましたが、右肩上がりを続けて2025年は378.6億ドルになると予想されています。

「スクエア」の強み

同社の成長にとって大きな推進力となっているのが送金アプリ「Cash App」。月間アクティブユーザーは3,600万人(2017年末から5倍以上の増加)に達しており、ライバルであるPayPalの送金アプリ「Venmo」に比べて常に人気があります。

「Cash App」が使われると、スクエア社は決算手数料や株式・ビットコインの販売手数料で収益を得ることができます。

2020年末に「Cash App」ユーザー1人あたりから得られた粗利益は41ドル。新しく月間アクティブユーザーを獲得するのが5ドル未満であることを考えると、株主を非常に満足させるトレードオフと言えるでしょう。

「スクエア」株価情報

  • 株価:247.26ドル
  • 時価総額:1125.94億ドル
  • 5年後の売上高成長率(予想):299%上昇

注目銘柄4「ジュシ・ホールディングス」

アメリカの複数の州にまたがり大麻事業を運営する「ジュシ・ホールディングス(JUSHF)」。

米国の大麻業界は今後4〜5年で3桁の売上成長を実現すると見られる企業が多くあり、マリファナ株のこの会社がそれらすべてを打ち負かす可能性があるようです。

2020年の年間売上高は0.81億ドルですが、2024年には9.72億ドルに達すると予想されています。

「ジュシ・ホールディングス」の強み

同社は競争がほとんどないペンシルベニア州・イリノイ州・バージニア州に事業を集中させています。

ペンシルベニア州やイリノイ州は販売ライセンスや事業者の数に上限を設けており、バージニア州もまた管轄区域に基づき販売ライセンスを割り当てるなどして、競争を効果的に制限しています。同社はこのような市場でブランド力と顧客ロイヤルティを高めることができるのです。

時価総額は比較的低いですが、今年1月にはカリフォルニアにある年間売上世界最大を誇る薬局2つを買収。4月からはネバダ州にも進出しており、今後も大きな成長が見込まれています。

「ジュシ・ホールディングス」株価情報

  • 株価:4.95ドル
  • 時価総額:9.24億カナダドル
  • 5年後の売上高成長率(予想):1,100%上昇

注目銘柄5「テスラ」

イーロン・マスク氏が率いる「テスラ(TSLA)」は、電気自動車会社として今一番勢いのある企業でしょう。2020年に年間売上高315億ドルをもたらしましたが、2025年までに1166.4億ドルまで成長するとウォール街では考えられています。

「テスラ」の強み

世界各国が長期的な二酸化炭素排出量削減を目指しており、ここがその恩恵を受けられる企業であることは明白でしょう。ここ50年間でまったくのゼロから電気自動車の大量生産を可能にした先駆者的な存在であり、世界中から大きな注目が寄せられています。

テスラのバッテリー技術は当面の間、比類なきものとしてあり続けるでしょう。

同社の車載電池は最大走行距離が長く、パワーも容量も競合他社を凌ぐほどです。新しいギガファクトリー(リチウムイオン電池の生産工場)を建設する資金も十分あります。

「テスラ」株価情報

  • 株価:687.20ドル
  • 時価総額:6803.38億ドル
  • 5年後の売上高成長率(予想):270%上昇

今後5年で最も売上高が伸びると予想されるグロース株5銘柄を見てきましたが、いかがだったでしょうか。急成長しているためキャピタルゲインを増加させる可能性がある一方、投資家の期待が大きい場合は割高になってしまったり、価格が急変動するデメリットもあります。

ご自身の投資スタイルや考え方で成長株をうまく見極めて、投資リターンの向上を図りましょう。


確かに成長も見込めるけど高値掴みしそうでどうも手が出ないなぁ
米国株の暴落待ちかな、手頃になったタイミングで仕込むのは全然アリだと思うけど

まぁ僕はスクエアもテスラも結構前から買ってたからね!
テスラは利確しちゃったけど、こんな記事が出る前に僕のブログとYouTube見て銘柄選定の参考にした方がよっぽど為になるお!!!

参考にさせてもらった記事にツバはいてんじゃねーよ!!

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1件のコメント

  • ありがとうございます!
    参考にさせていただきます!

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