今こそ買いたい割安なグロース株5選

安い株には夢があるよな、買いまくってお金持ちになるんだお

 

そんな貴方に朗報!オススメ紹介するのでメモの準備を!

信じていいのかお?オススメ買って爆損こいたらどう責任取ってくれるお?

 

いつでもなかったことにできるから安心していいんだぜ


金融メディアInvestorsが「今こそ買いたい割安なグロース株5銘柄」を選定。

インベスターズ・ビジネス・デーリー(IBD)の銘柄スクリーナー「Stock Screener」に掲載された10ドル前後で取引されている割安株の中から、市場で大きな成功を収めやすいファンダメンタルズやテクニカル指標を持ちあわせた銘柄をピックアップしています。

ソース先

Cheap Stocks To Buy: Should You Watch These 5 Growth Stocks?

https://www.investors.com/research/cheap-stocks-to-buy/

今こそ買いたい割安なグロース株5選

それでは早速Investorsオススメの5銘柄を紹介します。

ただこれらの銘柄は流動性が低くなりがちであり、理想的な価格で取引を執行できない可能性があること留意ください。また機関投資家が利確のため株を一気に売却することで損失が発生するリスクもあります。

1株あたりの株価が低いということは、少しの値動きで大きな損益が生まれる可能性があります。取引の前には、買値と売値の差が小さい銘柄ほどスリッページ(注文レートと約定レートの差)による悪影響も小さくなることを覚えておいてください。

銘柄1『センサス・ヘルスケア(SRTS)』

『センサス・ヘルスケア(SRTS)』は腫瘍学的及び非腫瘍学的な皮膚状態の両方に対して非侵襲的治療を提供する医療機器会社です。

同社はIBD総合評価で99点という高得点を獲得。8月4日に行われた四半期決算発表の翌日には株価が20%以上急騰しており、年初来+91.29%を実現しています。

好調な決算

SRTSの1株当たり利益(EPS)は+21セントに達しており、前年同期のー2セントから大幅に改善しました。また売上高は124%増の1,210万ドルとなり四半期史上最大を記録しています。キャッシュ保有額も3,400億ドルと堅調です。

さらに7月5日に200日移動平均線を上抜いたことも好調の証と言えます。

SRTS株価情報

  • 株価:13.83ドル(8月8日終値)
  • 時価総額:2.31億ドル
  • 52週高値:14.82ドル
  • 52週安値:3.21ドル

銘柄2『ジェンフィット(GNFT)』

糖尿病や関連障害の予防・治療用医薬品の開発を行うフランスのバイオ医薬品会社『ジェンフィット(GNFT)』。同社はIBDから高い評価を得ており、相対価格パフォーマンスでは197銘柄中3位に輝いています。

売上高が急増

2021年下半期の売上高は前年同期の230万ドルから9,340万ドルまで急増しました。この売上高の大幅な増加により、GNFTは1株あたり1.32ドルの利益を計上しています。

株価は50日移動平均線も200日移動平均線も大きく上回っており、機関投資家の間で需要が高まっているのは明らかです。

機関投資家が買い集めている?

株価は52週高値の6.38ドルに届いておらず、まだ買い時ではないかもしれません。

それでも日足チャートを見ると、このところ株価は4.0ドルや4.5ドルで繰り返し反発を見せているようです。そのため機関投資家がこれらのポイントで株式を積み上げていると考えられます。個人投資家にとってはタイミングを見計らいたいポイントでしょう。

8月5日に株価が+7.9%上昇していることも考えると、積極的な投資家は今こそGNFTを買うのはアリかもしれません。

GNFT株価情報

  • 株価:4.56ドル(8月8日終値)
  • 時価総額:2.14億ドル
  • 52週高値:6.38ドル
  • 52週安値:3.01ドル

銘柄3『ラディアント・ロジスティクス(RLGT)』

世界中に100を超える拠点とネットワークを持つ物流サービス会社『ラディアント・ロジスティクス(RLGT)』。RS Ratingは93となっており、ここ数ヶ月で投資信託・ヘッジファンド・保険会社・年金機構などが同社に目をつけ始めており、売買高も大幅に増えてきています。

RS Ratingとは:
過去12ヶ月の間、S&P500と比べてどれだけのパフォーマンスを示したかIBDが1〜99でランク付けしたもの。99はS&P500に含まれる99%の銘柄をアウトパフォームしているという意味。ウィリアム・オニール氏によれば、RS Ratingが80以上を購入すべきで、過去大きく上昇した銘柄はRS Ratingが90を超えるものが多かった。

素晴らしい財務状況

RLGTに総合評価96点がついたのは”バラ色”の財務状況のおかげです。

過去3四半期の売上高は前年比でそれぞれ+63%+52%+95%増加。2022年第3四半期には同社史上最大となる4.6億ドルの売上を達成しました。売上高の大幅な増加が利益成長も後押ししています。収益は6四半期連続で順調に伸びており、過去3四半期の純利益は前年比でそれぞれ+62%+41%+83%増加しています。

6月には同社の移動線(RS Line)は新たな高値に跳ね上がり、S&P500のパフォーマンスを大きく上回っています。

ウォール街のアナリストたちは、2023会計年度のRLGTの1株あたり利益は2022会計年度(〜6月まで)から30%上昇すると見込んでいます。

RLGT株価情報

  • 株価:7.25ドル(8月8日終値)
  • 時価総額:3.59億ドル
  • 52週高値:8.74ドル
  • 52週安値:5.66ドル

銘柄4『イナープラス(ERF)』

米国やカナダで石油および天然ガスの取得・探査・開発および生産を行う『イナープラス(ERF)』。時価総額32億ドル程度の小型株ながら、業界リーダーとして頭角を現し始めています。

IBDによる総合評価は93点で、RS Ratingは97を獲得しました。

好決算ながら株価は停滞

ERFは5月初旬、堅調な第1四半期決算を報告。収益は前年同期比+233%上昇し、売上高も+78%増加して3.6億ドルを達成しました。さらに8月の第2四半期決算でも収益+233%、売上高+238%の5.8億ドルを記録したことを発表しています。

それでも株価は50日移動平均線を下回ったままです。

ERF株価情報

  • 株価:13.32ドル(8月8日終値)
  • 時価総額:32.14億ドル
  • 52週高値:18.58ドル
  • 52週安値:4.78ドル

銘柄5『AXT(AXTI)』

『AXT(AXTI)』は米国の半導体基板メーカーです。RS Ratingは97と魅力的ながら、総合評価は88点とまだ改善の余地がある企業になります。

AXTIの株価は7月第4週に31%もの暴騰を見せました。そして先週も同社は第2四半期の利益が+30%増加したことを報告。1株あたり利益は13セントとなり、過去8四半期の間で最も大きな利益となったことを明かしています。

AXTI株価情報

  • 株価:8.74ドル(8月8日終値)
  • 時価総額:3.75億ドル
  • 52週高値:10.44ドル
  • 52週安値:4.97ドル

聞き慣れない銘柄が多いけど、なかなか有望らしいので要チェックなんだぜ!

 

って頑張って記事書いたけど、ぶっちゃけお前ら参考にすんの?どうなの?あん?おら?

と、投資は自己責任でお願いします・・・

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