7月15日週の注目経済指標!CPIウィークで爆荒れまちがいなし!!!

ついにきたぞ!アメリカの景気後退!このままドル円下落でワイの含み損も解消だ!

そんなにうまくいくんだろうか・・・?

目次

注目経済指標

2024年7月15日~7月19日の週に発表される経済指標の中で、特に注目度が高そうな経済指標について取り上げてみたいと思います。

特に重要な経済指標は赤背景にしてありますので参考にしてみてくださいね。

2024年7月15日(月曜日)

◆日本とトルコ市場はお休みです。

◆中国で国内総生産(GDP)が発表されます。

国内総生産はその国の経済活動全体を表す指標になりますので金利の方向性やインフレ具合を測るために重要視されています。

  • 11:00:🇨🇳 中国
    4-6月期四半期国内総生産(GDP)(前期比)
    予想:1.1%、前回:1.6%
  • 11:00:🇨🇳 中国
    4-6月期四半期国内総生産(GDP)(前年同期比)
    予想:5.1%、前回:5.3%

アメリカと中国のやり合いがまた再燃してきている事を考えると、中国経済の動向を今まで以上に注意して見ておく必要が出てきそうです。

世界的に景気不安が加速している中、中国も同様にGDP鈍化予想となっています。

動くかもしれない金融商品:中国元関連通貨ペア

◆中国で小売売上高と鉱工業生産が発表されます。

小売売上高とは小売業とサービス業の売上高を集計したもので、経済が順調かどうかを示す指標になります。

  • 11:00:🇨🇳 中国
    6月小売売上高(前年同月比)
    予想:3.3%、前回:3.7%
  • 11:00:🇨🇳 中国
    6月鉱工業生産(前年同月比)
    予想:5.0%、前回:5.6%

動くかもしれない金融商品:中国元関連通貨ペア

◆欧州で鉱工業生産が発表されます。

  • 18:00:🇪🇺 ユーロ
    5月鉱工業生産(前月比)
    予想:-1.0%、前回:-0.1%
  • 18:00:🇪🇺 ユーロ
    5月鉱工業生産(前年同月比)
    予想:-3.6%、前回:-3.0%

動くかもしれない金融商品:中国元関連通貨ペア

◆アメリカでニューヨーク連銀製造業景気指数が発表されます。

  • 21:30:🇺🇸 アメリカ
    7月ニューヨーク連銀製造業景気指数
    予想:-6.0、前回:-6.0

動くかもしれない金融商品:米ドル関連通貨ペア(ドル円、ドルストレート)、米国株

◆アメリカでパウエル議長が発言します。

  • 25:30:🇺🇸 アメリカ
    パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、発言

7月末に行われる金利を決めようね委員会、FOMCにて利下げをするのかしないのか、について市場の注目が高まっています。

パウエル議長は今週土曜日を堺にブラックアウト期間に入るため、アメリカ経済や金利に関する意向が聞けるのはおそらくこの日が最後でしょう。

CPIの鈍化や雇用統計の鈍化を受けて利下げ観測が高まっている中でどのような発言をするのかについて注目しておきましょう。

動くかもしれない金融商品:米ドル関連通貨ペア(ドル円、ドルストレート)、米国株

2024年7月16日(火曜日)

◆アメリカで小売売上高が発表されます。

小売売上高とは小売業とサービス業の売上高を集計したもので、経済が順調かどうかを示す指標になります。

  • 21:30:🇺🇸 アメリカ
    6月小売売上高(前月比)
    予想:0.0%、前回:0.1%
  • 21:30:🇺🇸 アメリカ
    6月小売売上高(除自動車)(前月比)
    予想:0.1%、前回:-0.1%

アメリカの小売売上高指標は強弱入り交じる予想となっています。

注目度の高い指標という位置づけですが、前月比ということであればよっぽど予想とずれない限りはそこまで大きな動きは出ないかなと考えています。

動くかもしれない金融商品:米ドル関連通貨ペア(ドル円、ドルストレート)、米国株

◆カナダで消費者物価指数(CPI)が発表されます。

消費者物価指数はインフレ具合を測る指標で、消費者が実際に購入する商品やサービスの小売価格の動向を示す指標のことです。

  • 21:30:🇨🇦 カナダ
    6月消費者物価指数(CPI)(前月比)
    予想:0.1%、前回:0.6%
  • 21:30:🇨🇦 カナダ
    6月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
    予想:2.8%、前回:2.9%

アメリカと同じく北米に位置するカナダ、現在インフレ率は落ち着きを取り戻しているように見受けられます。

6月度の予想についても鈍化傾向となっており、他国に比べていち早く利下げを決行したものの順調にインフレを押さえつけることに成功し、ソフトランディングも視野に入ってきているのではないでしょうか。

動くかもしれない金融商品:カナダドル、米ドル関連通貨ペア

2024年7月17日(水曜日)

◆ニュージーランドで消費者物価指数(CPI)が発表されます。

消費者物価指数はインフレ具合を測る指標で、消費者が実際に購入する商品やサービスの小売価格の動向を示す指標のことです。

  • 07:45:🇳🇿 ニュージーランド
    4-6月期四半期消費者物価(CPI)(前期比)
    予想:0.6%、前回:0.6%
  • 07:45:🇳🇿 ニュージーランド
    4-6月期四半期消費者物価(CPI)(前年同期比)
    予想:3.5%、前回:4.0%

インフレが他国に比べて地味に高めなオセアニア圏のニュージーランドでしたが、ようやく落ち着いてきているように見受けられます。

3ヶ月の前年同期比CPIについても鈍化を示しており、やっと利下げを議論できるレベルに来ているのかなと考えられます。

NZドル円のトレンド転換がついに視野に入ってきたように感じています。それを裏付けるかのように先日の政策金利発表時にNZ中銀はハト派な内容の会合で終了し、NZドル売りを誘発しました。

ここから円が逆転して強くなる未来は見づらいですが、可能性は高まってきているでしょう。

動くかもしれない金融商品:ニュージーランドドル・豪ドル関連通貨ペア

◆イギリスで消費者物価指数(CPI)が発表されます。

消費者物価指数はインフレ具合を測る指標で、消費者が実際に購入する商品やサービスの小売価格の動向を示す指標のことです。

  • 15:00:🇬🇧 イギリス
    6月消費者物価指数(CPI)(前月比)
    予想:0.1%、前回:0.3%
  • 15:00:🇬🇧 イギリス
    6月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
    予想:2.0%、前回:2.0%
  • 15:00:🇬🇧 イギリス
    6月消費者物価指数(CPIコア指数)(前年同月比)
    予想:3.5%、前回:3.5%

政権交代が行われたイギリスのCPIですが、あまり前回と変わらない予想となっています。

新政権の今後に期待がかかっているイギリスは英ポンドが上がりやすい状態となっているため注意が必要ですが、直近で大きく英ポンド売りが発生したことも加味するとFXとしては非常に難しい状態になってしまったなという印象です。

今週は無理してポジションを取らないほうが良さそうです。

動くかもしれない金融商品:英ポンド関連通貨ペア

◆欧州で消費者物価指数(HICP)が発表されます。

消費者物価指数はインフレ具合を測る指標で、消費者が実際に購入する商品やサービスの小売価格の動向を示す指標のことです。

欧州の消費者物価指数はCPIではなくHICP(Harmonised Indices of Consumer Prices)と表記します。これは調和消費者物価指数と呼ばれ、EU基準の消費者物価指数を算出したものです。

  • 18:00:🇪🇺 ユーロ
    6月消費者物価指数(HICP、改定値)(前年同月比)
    予想:2.5%、前回:2.5%
  • 18:00:🇪🇺 ユーロ
    6月消費者物価指数(HICP、改定値)(前年同月比)
    予想:2.9%、前回:2.9%
改定値と速報値の違いは?
経済指標の中には「速報値」と「改定値」が存在する場合があります。

これは発表時にまず短期的に速報値を発表して景気判断を行います。 次に正確なデータを蓄積してデータの精度を高めた後に発表されるのが改定値です。というわけでどちらかと言うと改定値の方が重要ですが、市場に与えるインパクトが強いのは速報値となります。

今回は改定値ですので、速報値とズレがないかどうかに注目が集まります。

インフレが落ち着いてきていれば予想通りに落ち着くとは思いますが、もし上振れればユーロ買い、下振れすればユーロ売りにつながるため予想するのは難しいでしょう。

英ポンドと同じく今週はユーロ関連ペアを触るのはヤメておいたほうが良さそうな気がします。

動くかもしれない金融商品:ユーロ関連通貨ペア

◆アメリカで住宅関連指数が発表されます。

アメリカの国民が家を建てているかどうかは経済が順調かどうかを示す指標になります。前回より増えている場合には経済が順調で、インフレ加速懸念が増加するおそれがあります。
減っている場合はその逆でインフレ鈍化傾向ということですね。

  • 21:30:🇺🇸 アメリカ
    6月住宅着工件数(年率換算件数)
    予想:130.5万件、前回:127.7万件
  • 21:30:🇺🇸 アメリカ
    6月住宅着工件数(前月比)
    予想:1.8%、前回:-5.5%
  • 21:30:🇺🇸 アメリカ
    6月建設許可件数(年率換算件数)
    予想:138.5万件、前回:138.6万件
  • 21:30:🇺🇸 アメリカ
    6月住宅着工件数(前月比)
    予想:-0.3%、前回:-3.8%

動くかもしれない金融商品:米ドル関連通貨ペア(ドル円、ドルストレート)、米国株

2024年7月18日(木曜日)

◆南アフリカで政策金利が発表されます。

  • –:–:🇿🇦 南アフリカ
    南アフリカ準備銀行(中央銀行)政策金利
    予想:8.25%、前回:8.25%

動くかもしれない金融商品:南アフリカランド関連通貨ペア

◆オーストラリアで雇用統計が発表されます。

  • 10:30:🇦🇺 オーストラリア
    6月新規雇用者数
    予想:2.00万人、前回:3.97万人
  • 10:30:🇦🇺 オーストラリア
    6月失業率
    予想:4.0%、前回:4.0%

まだ利下げ観測が高まっていないオーストラリアですが、雇用の状況が悪くなっている予想です。

もし失業率が前回よりも悪化していた場合、雇用者数も悪化予想のため豪ドルはワリと強めに売られるでしょう。

今週はオセアニア通貨関連ペアの売りで立ち回るのがやりやすいのかもしれませんね。

動くかもしれない金融商品:豪ドル関連通貨ペア

◆イギリスで失業に関する指標が発表されます。

  • 15:00:🇬🇧 イギリス
    6月失業保険申請件数
    前回:5.04万人
  • 15:00:🇬🇧 イギリス
    6月失業率
    前回:4.3%
  • 15:00:🇬🇧 イギリス
    5月失業率(ILO方式)
    予想:4.4%、前回:4.4%

イギリスの失業関連経済指標が発表されます。

予想が記載されていないため出たとこ勝負にはなりますが、ここにきて失業率がぐいっと上昇したことを考えるとあまり良い結果にはならなさそうだなという印象を受けます。

やはり今週は英ポンド関連通貨ペアは触らないほうが良さそうです。

動くかもしれない金融商品:英ポンド関連通貨ペア

◆欧州で政策金利が発表されます。

  • 21:15:🇪🇺 ユーロ
    欧州中央銀行(ECB)政策金利
    予想:4.25%、前回:4.25%

前回やっと利下げを結構した欧州ですが、今回は据え置き予想となっています。

急にぐっと利下げしてもインフレが再加速してしまう恐れもあるため、慎重になっているのでしょう。

年内にあと何回利下げをするつもりなのか、この日の21:45にあるECBラガルド総裁の発言に注目です。

動くかもしれない金融商品:ユーロ関連通貨ペア

◆アメリカで失業保険関連指標が発表されます。

  • 21:30:🇺🇸 アメリカ
    前週分新規失業保険申請件数
    前回:22.2万件
  • 21:30:🇺🇸 アメリカ
    前週分失業保険継続受給者数
    前回:185.2万人

動くかもしれない金融商品:米ドル関連通貨ペア(ドル円、ドルストレート)、米国株

◆アメリカでフィラデルフィア連銀製造業景気指数が発表されます。

  • 21:30:🇺🇸 アメリカ
    7月フィラデルフィア連銀製造業景気指数
    予想:2.9、前回:1.3

動くかもしれない金融商品:米ドル関連通貨ペア(ドル円、ドルストレート)、米国株

◆欧州中央銀行でラガルド総裁の定例記者会見があります。

  • 21:45:🇪🇺 ユーロ
    ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見

動くかもしれない金融商品:ユーロ関連通貨ペア

2024年7月19日(金曜日)

◆日本の消費者物価指数(CPI)が発表されます。

消費者物価指数はインフレ具合を測る指標で、消費者が実際に購入する商品やサービスの小売価格の動向を示す指標のことです。

  • 08:30:🇯🇵 日本
    6月全国消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
    予想:2.9%、前回:2.8%
  • 08:30:🇯🇵 日本
    6月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)(前年同月比)
    予想:2.7%、前回:2.5%
  • 08:30:🇯🇵 日本
    6月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品・エネルギー除く)(前年同月比)
    予想:2.2%、前回:2.1%

日本の消費者物価指数が発表されます。予想としてはインフレ加速。

実際に数値が発表されてみないとなんとも言えませんが、予想通りであれば月末の日銀金融政策決定会合にて利上げをするという期待が高まってくる可能性があります。

日本円が買われるターンが来るのか来ないのか・・・全ては日銀にかかっています。

動くかもしれない金融商品:ドル円、クロス円、日経平均株価

◆イギリスで小売売上高が発表されます。

小売売上高とは小売業とサービス業の売上高を集計したもので、経済が順調かどうかを示す指標になります。

  • 15:00:🇬🇧 イギリス
    6月小売売上高(前月比)
    予想:-0.4%、前回:2.9%
  • 15:00:🇬🇧 イギリス
    6月小売売上高(前年同月比)
    予想:0.2%、前回:1.3%
  • 15:00:🇬🇧 イギリス
    6月小売売上高(除自動車)(前月比)
    予想:-0.5%、前回:2.9%
  • 15:00:🇬🇧 イギリス
    6月小売売上高(除自動車)(前年同月比)
    予想:-0.3%、前回:1.2%

イギリスの小売売上高ですが、悪化予想となっています。

インフレを押さえつけるための高金利政策により経済が低迷してきている印象を受けるイギリスですが、何故か英ポンドは馬鹿みたいに強いです。

こうした経済指標の悪化をきっかけに英ポンド売りが発生するのかどうかに注目しておきましょう。

動くかもしれない金融商品:英ポンド関連通貨ペア

◆カナダで小売売上高が発表されます。

  • 21:30:🇨🇦 カナダ
    5月小売売上高(前月比)
    予想:-0.2%、前回:0.7%
  • 21:30:🇨🇦 カナダ
    5月小売売上高(除自動車)(前月比)
    前回:1.8%

動くかもしれない金融商品:カナダドル、米ドル関連通貨ペア

今週はCPIウィーク!各国のインフレ具合がどうなってるかが今週で丸わかりだ!
このままインフレ沈静化してくれ!そうすればワイのポジションも助かるはず!

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気にしておくべきこと

先週はアメリカの消費者物価指数が鈍化を示し、インフレが順調に押さえつけられていることが判明しました。

米CPI、6月は前月比で4年ぶり下落 利下げ観測高まる

米労働省が11日発表した6月の消費者物価指数(CPI)は、前月比でマイナス0.1%と予想外に下落した。前月比でマイナスになるのは2020年5月以来約4年ぶり。ディスインフレが確実に軌道に戻ったことが示され、連邦準備理事会(FRB)の9月の利下げがさらに一歩近づいた。

前年比では3.0%上昇。伸びは5月の3.3%から鈍化し、23年6月以来最小となった。

ロイター https://jp.reuters.com/markets/japan/funds/OFEJF47JYRIKJJYI5SRPLE3KRM-2024-07-11/

発表直後にドル売り圧が強まりドル円は下落しましたが、かなり強めに下落をしているなとおもったらどうやら日本政府と日銀が為替介入したという報道がされました。

3兆円超の為替介入か、11日夜の円急騰 日銀当預予想が示唆

政府・日銀が、11日に3兆円超の円買い介入を行ったとの推計が市場で出ている。日銀が12日に公表した16日の当座預金残高予想が民間予測から大きく乖離(かいり)しており、11日夜のドル/円急落の背景に介入があったことが示唆された。

ロイター https://jp.reuters.com/opinion/forex-forum/2FSZCZA7HBMUFP4246XK3NZJXQ-2024-07-12/

あのタイミングでまさか介入するとは思っていませんでしたが、結果的に全体的に円高方向に進んでくれたおかげである程度の損切りを決行することができました。

含み損も若干ですが減ってくれたので少々気持ちは落ち着きを取り戻していますが、1億円以上の含み損を抱えたまま生活するのは本当に息苦しいです。

自分で巻いた種とはいえ、これ以上苦しめられると身体に影響をおよぼしかねません。いや、むしろ既に症状は出ている気がします。

一刻も早く円高にある程度回復して、ポジションをある程度整理できる日が来ることを祈りたいです。

さて、今週ですが正直全然読めません。

日銀がどう動くかもわからないですし、トランプちゃんが銃撃されたことを受けて市場がどう反応するかが未知数です。

夏枯れという季節性もあって、あまり触らないほうが良さそうな週になる気がしています。

無理のない範囲でポジションを持って、なるべく短期的な利確を意識した立ち回りをするようにしましょう。

では今回のまとめです。

  • 各国CPIで為替や株が乱高下するかも!?
  • トランプちゃんの勝利は目前!?もしトラ相場に備えておこう!
  • 夏枯れ相場は引き続き継続!大口(機関投資家)の大きな売買が起きる!?

ぜひ参考にしてくださいね。

トランプ元大統領の演説中に起きた銃撃により、凶弾に倒れ亡くなってしまった方へのご冥福をお祈りします。

含み損が減ったのはいいんだけど体重が落ちてしまったのはきっとストレスが原因です。
行くも地獄、戻るも地獄。
地獄の一丁目劇場JINちゃんの動画を寄ってらっしゃい見てらっしゃい。

どんな精神状態で日々生活しているのか、みんな気になっていますよ・・・

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