自動売買CFDのエリオット波動戦略で株の値動きを機械的に狙う!

2022年後半に株価は連日年初来安値を更新して、株の含み損がすごいことに。

株は長期的に見たら”買い”であること。
年末の株高アノマリーの時期に、株をしっかり買っておきましょうね。


あのエリオット波動宮田監修のCFD戦略!
どんな戦略なのか!?使えるようならどんどん導入しようぜ!

ワイが参考にしているエリオット波動宮田レポートとは?

エリオット波動宮田レポート 米ドル円週足分析の例

引用元:マネースクエア マーケット情報 エリオット波動宮田短期レポートより

まずは僕がいつも参考にしている、マネースクエアのエリオット波動宮田レポート。

動画でも何度か紹介していますが、この行き過ぎた円安米ドル高を予見していて、僕も一目置いています。
日経平均・NYダウ/ナスダック、米ドル円をテクニカル分析のエリオット波動分析から読み解いていきます。

長期目線で見ていくマンスリーフォーカスに、短期目線の短期アップデートの2種類。
たまに外す時にもありますが、大きな流れはほぼ合っているのかと僕は思います。

短期アップデートは毎週更新がありますから、トレーダーは必ずチェックしてくださいね。

マーケット情報は必見

エリオット波動宮田レポートだけでなく、マネースクエアのマーケット情報はファンダメンタルズ分析も詳しく解説が乗っています。

ペンタゴンチャート分析やファンドマネージャーの相場展望など、他にはない充実のコンテンツが豊富。
他社のマーケット情報より内容が充実して読みやすいと、僕は思います。

平日は毎日更新があり、FXトレーダーだけでなくても必見の価値ありだと思います。
1年の相場展望などもありますから、ぜひ口座開設して覗いて見てくださいね。

相場展望は過去記事にも載せてあります。

今後の為替はどうなる!?為替展望をもとに今後のFX戦略を考える以前にもお伝えしていたマネースクエアの2022年為替展望がアップデート。ウクライナ侵攻やインフレ・円安と、年始には想像もつかなかった展開が続いています。 2022年後半の市場は?大…
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今後の為替はどうなる!?為替展望をもとに今後のFX戦略を考える

2023年の株価はどうなるの?おすすめ戦略から見る相場展望

マネースクエアはFXだけでなく、株価指数CFDでもトラリピの運用ができるんです。

  • 日経225: おためし100万円、おすすめ300万円
  • NYダウ: おためし100万円、おすすめ200万円
  • NASDAQ100: おためし50万円、おすすめ100万円

以前にNASDAQ100が追加されましたが、今年の株はいい所がないのが残念です・・・
しかしハイテク株が今後も伸びていくのは変わらないと思っていますし、再来年くらいにはまた最高値を更新するのではないかと、僕は思います。

僕には確実なことは言えませんが、米国株が伸びていくのは今でも考えは変わっていませんからね。
株の戻りを拾っていきたい人は、マネースクエアCFDの戦略で運用してみてくださいね。

日経225のトラリピ戦略

宮田直彦とはじめよう、CFDトラリピ戦略 日経225 おすすめプラン
  • レンジ幅:25,500 〜 34,000
  • トラップ数: おためし:3本 おすすめ:6本
  • トラップ値幅: おためし:2,000pt おすすめ:1,500pt

まずは円安相場で外国資本の入りやすい日経225ですが、エリオット波動戦略でも強気の高めレンジ幅が設定されています。
上限は3万4千円から、下限は2万5千5百円。

宮田さん予想でも、直近の高値の3万1千を超えて上限は3万4千円と強気予想。
円安の状況から見ても、日本株は米国株より買われる可能性があると、僕は思います。

2023年の予想ですから外す可能性ももちろんあります。
あくまで参考程度に見てくださいね。

NYダウのトラリピ戦略

宮田直彦とはじめよう、CFDトラリピ戦略 NYダウ おすすめプラン
  • レンジ幅:26,000 〜 35,500
  • トラップ数: おためし:11本 おすすめ:20本
  • トラップ値幅: おためし:900pt おすすめ:500pt

今年は爆下げでいい所なしの米国株ですが、FRBのパウエル議長は2023年も利下げはないのではないかと言われています。
つまり再び経済緩和は始まらないということですから、米国株もレンジ相場か微増程度との予想。

さすがに最高値更新までは行かないのではないかと予想をされていますから、少し下のレンジで26,000〜35,500ドルのレンジ幅を予想レンジにしています。
10月の暴落を考えると、来年の株価ももう少し下目でもいいかもしれませんね。

自動売買プランでは100万円と200万円のプランがありますから、証拠金に合わせて選んでくださいね。

NASDAQ100のトラリピ戦略

宮田直彦とはじめよう、CFDトラリピ戦略 NASDAQ100 おすすめプラン
  • レンジ幅:10,600 〜 15,500
  • トラップ数: おためし:12本 おすすめ:20本
  • トラップ値幅: おためし:400pt おすすめ:250pt

米国株のナスダックのレンジ予想は10,600〜15,500と、NYダウ同様にこちらも最高値更新までは行かない予想でレンジ幅が組まれています。

下値は移動平均線を超えないだろうと予想してサポートラインがありますが、ファンダメンタルズからもハイテク株が上がる状況でもないですからね。
来年は半導体不足や景気も戻っている可能性がありますが、FRBの経済緩和がないと最高値更新まではいかないと、僕も思います。

ハイテク分野に力を入れるよりは、米国株全体の指標であるNYダウやS&P500の方が上がりやすいかもしれませんね。
おためしプランは50万円から、余裕がある人はおすすめプランの300万円の日経平均プランまで。

株価指数CFDをほったらかしでトレードしたい人に、おすすめできる設定が揃っていますよ。
マネースクエアCFDで、株価指数CFDのトレードを始めてみてくださいね。


エリオット波動宮田レポートは、僕も必ずチェックしています
株から米ドル円まで毎週レポートが更新されますから、チェックしてみてくださいね




僕の負けも2022年までだ!
2023年に向けてしっかり仕込んで、来年は爆益の年にするぞ!


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